イ・フィリップ☆ 그린내. Philip Lee 

韓国俳優 イ・フィリップ氏の記事を中心にお伝えします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

6/3!

Q&Aで問い合わせたファンが、情報をシェアしてくれました。

フィリップ氏の初撮影は6/3の予定。
キャスティング記事も、多分それ以降にでるだろうとのことです。

6/2追記
6/3から6/6になったという話もあります...
スポンサーサイト

テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

あと2日ですが…^^:

5/26まであと2日ですが。
事務所に届けるはずのプレゼント(私個人のもの)が、まだ手元に
届きません…^^:

今年は過疎っていたので、みんなで何かを贈る事はできないですね…

ドラマの撮影も開始するし、昨年ですらマネージャーさんの顔を
拝めませんでしたから、今年も忙しくて無理でしょうということで
事務所に個々のプレゼントを届けることになりそうです。

私も、手元に届き次第カードか手紙を添えて郵送するつもりです。

「届けに行く」を名目に昼食会でもしたかったんですが
若いお嬢さんたちはそれなりに忙しそうです。^^


それから、メールをいただいてから確認しました!
「行っているだろう」とは思っていましたが、20日に行われた
チョン・ジュナ氏の結婚式の団体写真にフィリップ氏も写ってましたね。^^
(教えて下さってありがとうございます。)

コメディアン&MC&俳優(ドラマもミュージカルもした)として活躍中の
チョン・ジュナ氏なので、たくさんの芸能関係者が出席していたんですね。

[直撃インタビュー] ‘信義’キム・ジョンハクPD “選手にはなりたくない”

http://sports.donga.com/3/all/20120522/46424842/1
[直撃インタビュー]
‘信義’キム・ジョンハクPD “選手にはなりたくない”
“夜明けに登る太陽は明るいが、夕方の赤い太陽の中に
さらに熱い情熱があるのではないでしょうか。”

キム・ジョンハク(61) PDは決意したように35年間の演出人生を
率直で虚心坦壊に取り出した。

“正午の太陽が照りつけた時にこだわっていた”とし“まだ‘迷夢(心の迷い)’から
抜け出すことができないからなのか人々のうわさにのぼりたい心もある”という
‘欲望’も見せた。

キム・ジョンハクPDは‘余命の瞳’(1992年)から‘砂時計’(1995年),
‘太王四神記’(2007年)まで韓国ドラマ歴史を変えた作品の演出者。
90年代には現代史の図太い事件をドラマで果敢に表し、2000年代に
入り込んではフュージョン史劇とコンピュータグラフィックを利用した
ファンタジードラマで挑戦を止めない演出者でもある。

5年ぶりに現場に復帰して24日SBSドラマ‘信義’(作家ソン・ジナ、8月初め放送)の
初めての撮影を控えたキム・ジョンハクPDに16日ソウル、駅三洞(ヨクサムドン)の
事務室で会った。

二時間を遥かに越えたインタビューの間、キム・ジョンハクPDは‘自己告白’に近い
言葉を、気迷いなしに取り出して、演出人生を振り返った。
韓国ドラマ歴史上最大制作費を投じた大作‘太王四神記’については
“興行面では惨敗に近かった”と冷静に評価した。 最近‘信義’をとりまく盗作疑惑も
明確についた。 “私たち2人(ソン・ジナ作家)が他人の作品をどのように書き写すか
互いに話すだろうか”として“それが開始であり終わり”ときっぱりと話した。

現役演出者の中で最も派手な修飾語がつくPD,時期別で最大ヒット作を保有した
キム・ジョンハクPDが放った話は率直で重たかった。
ただ彼ゆえに可能な話であり、挑戦だ。

彼は、演出を止める瞬間まで‘現役’として忙しく動く演出者であり、どんな若いPDより
トレンドを早く読む若い感覚の所有者であった。 ‘老人’になりたくないという
彼の話は彼がドラマ現場で挑戦を止めない理由であり、原動力のように見えた。

キム・ジョンハクPDとのインタビューを限定された紙面にのせるというのは、力不足だ。

‘切らなかった’キム・ジョンハクPDとのインタビュー専門をオンラインで公開する。


○“ソン・ジナ作家と作品終われば‘もう会わない’と背を向けるが…”

-演出空白が長かった。


“‘太王四神記’終わってリズムを探せなかった。 ‘余命の瞳’から‘砂時計’や
‘白夜3.98’(1998年)は普通3年周期で演出した。 ‘信義’は5年ぶりだ。
35年の間、演出者として生きながら、今度は初めて出発する気持ちだ。”

-特別な決心が定まったように見える。

“名誉も金銭もはたいてしまい、出発しようといいたかった。 個人でなく演出者として
再開始だ。 告白してみたら、その間のようなパターンで演出してきた。
台本二回目を通して撮影会場に行った。 マンネリズム? 認める。
‘信義’の台本は5度でも10度でも繰り返して読む。

1982~3年の時MBC ‘隠密特使’で演出デビューする時のような心情だ。
事実、その作品終わって‘私は何でも上手にやれる’と自惚れた心ができたし
‘砂時計’終わってはさらにアップ(up)した。

周囲でいわゆる‘ミダスの手’と呼んでくれると、私もそうだと思っただろう。(笑い)

その後から‘白夜3.98’でも‘大望’(2002年)でも、視聴率が思ったより低かったのに
‘目を覚まさない’状況で‘太王四神記’を始めた。 韓流のうねりが限りなく高かったし、
ドラマとビジネスを結合したかったが、人に広く知られる程、成功できなかった。
興行だけ問い詰めれば惨敗と見れば良い。

精神的に、話にもならない難しい時期を送った。 あたかも天国と地獄を行き来する
ジェットコースターを体験するように。”

‘太王四神記’を終わらせて、彼は、自身がたてたキム・ジョンハク プロダクションを離れた。
“経営の側面で、誰か責任を負わなければならない状況”だったため。キムPDは‘離れた’という
表現の代わりに“今でも顧問の役割は受け持っている”とした。

-‘信義’は制作期間だけで3年かかった。

“台本! 私もおもしろくなければならないが、台本を受ける俳優が満足しなければならない。
‘なんだこれ’のような声は聞きたくない。 2年半の間、作家チームが4度変わった。
ソン・ジナ作家は5回目のチームだ。

作家チームが変わる時ごとに、初めに帰って作業をすれば、手のひらをふるように
6ヶ月ずつ過ぎ去った。
今まで出てきた1部の台本が、80バージョンだ。 誰のあやまちでなもない、大変な過程だった。

後悔と反省、愛憎が交わった作品が‘信義’だ。 私が持っている想像力と、視聴者の想像力が
合わされるならば、すべての家族が共に見るドラマが誕生する。”

-結局ソン・ジナ作家とまた会った。

“私たちは、ドラマが終れば‘君とは再び会わない’と冷静に背を向ける。 あたかも、離婚して
再結合した夫婦がまた、離婚して互いに忘れられないでまた会うようにだ。
作家も私も互いに好むが一緒に作業するのはとても大変だから….

ソン作家は書きにくくて、私は演出しにくくて。 別れる時は‘気楽にしたい’というけれど
彼女も、私も長い時間帰ってこなかったようだ。

他の人と作業して、お互いを探して、そのように回って回って原点にきた。 ソン作家と
仕事をした20年の間、‘信義’のように、台本がはやく出てくるのは初めてだ。”

-MBC ‘ドクター仁’と盗作スキャンダルにまきこまれたりもしたが。

“この年で、この経歴で、私たち二人(ソン・ジナ作家)が‘ドクター仁’を置いて
このようにするか、したのだろうか。

正しいか、間違っているではない。 その間、作家と私がしてきた作品があるじゃないか。
その作品がどんなドラマなのか。 常識的に、書き写すわけあるだろうか。
これが(盗作スキャンダルの)初めてであり終わりだ。

ソン作家は‘国民作家’と呼ばれる人だ。
騒々しくなるから‘ドクター仁’原作を見てみることはした。

私たちは違う。 史劇に、なぜ、必ず主人公の幼い時期が出てこなければならないかを悩んで
子役を抜いてタイムスリップ(時間旅行)を入れた。

演出者が黄昏に倒れる時は、自分のことを複製する時だ。”

-24日ソウル、奉恩寺(ボンウンサ)で初めての撮影を始める。

“いらだっている。 過去にドラマで名声を得て打てば
‘それが徐々に忘れられているか?’強迫観念が多くなる。 振り切りにくかった。

現役として走る演出者の年齢とすれば、1位がイ・ビョンフン先輩で私が二番目だ。
私は‘老人’ ‘老将’という話を絶対聞きたくない。

早朝、赤く太陽がのぼるのも良いが、太陽が負ける時整列、愛情、情熱が
いっぱいである赤い夕焼けがさらに光るのではないか。
最近演出したドラマで視聴率が低くなると、いらだつようになり始めた。

そうするうちに、トントンとはたいて捨ててしまおうとした。

なぜ正午の太陽が照りつけた時にこだわっていたのだろうか。 ある時は
‘余命の瞳’や‘砂時計’について話す人を一発殴ってやったりしたかった。
ハハ。 私は‘砂時計監督’として残りたくない。
老いぼれとして‘私はこれをした’と自慢する演出者はなりたくない。”

○‘信義’はキングメーカー・ファンタジー・ロマンチックコメディ混合ジャンル

-なぜ‘信義’を選んだか?


“歴史ドラマや現代劇には、ある瞬間から、私が、はいりこめなくなった。
まだ‘迷夢(心の迷い)’から抜け出さなかった時期のようだ。
相変らず人々のうわさにのぼりたくて。

‘信義’は漢方医師が、田舎の保健所で医術を広げるシノプシスで始まった。
田舎の保健医は、満足できなかった。 いっそ徴集された奴隷が、漢方医を
習って脱出して世の中を掌握する、あたかも武侠小説のように作ればどうだろうか。

漢方医をしようとするなら、朝鮮時代はホ・ジュンのために出来ないから
高麗時代にした。 アメリカドラマ‘ハウス’のように重くなくて、コミカルな話として
解いてもみたかった。

タイムスリップを通じて、高麗時代に来た名医が、MRIもCTもないところから
何をすることができるか考えて、武功と連結してみた。 からだの中の傷を焼く火功、
凍らせて治療する氷功、超音波のような陰功、精神治療の念力のように。”

キム・ジョンハクPDは、“人のからだを直す武功を蟻孔に変えた”というドラマの
あらすじを話して、両手を身体あちこちを当てて説明した。 彼の頭の中は、ドラマを
満たす多様な‘絵’でぎっしり埋まったように見えた。
‘信義’に入るコンピュータグラフィック制作費は一回当たり6~7億ウォン水準だ。

-単純な医学ドラマでなく‘キングメーカー’とロマンチック コメディもあるというのに。

“ア! 私も、作家も夢見る指導者像がある。 きれいな、よりは浄化された大統領。
高麗の恭愍王(リュ・ドクァン)を通し見せてくれる予定だ。
元国に対抗して国の土地を広げようとする英敏な王だ。
チェ・ヤン(イ・ミンホ)はキングメーカーを引き受ける。

恭愍王と魯国公主(王女)のいじらしい愛、チェ・ヤンと現代から高麗に来た、
整形外科女医師ウンス(キム・ヒソン)のコミカルな愛もある。
‘成就できない愛’という意味でドラマの題名を‘悂縁(ピヨン)’に変えるかも
苦悩中だ。”

-主人公キム・ヒソンとイ・ミンホのキャスティングが意外という評価もある。

“キム・ヒソンは常に、今でもポンポンと音がする感じだ。 ずっとポンポンと
飛び跳ねながら、どたばたするウンスと本当に姿が似ている。
実際にも突撃姿勢を整えた。 酒の席も、私たちは1次で終わらせたいが
ヒソンがくれば2,3次まで行く。

イ・ミンホは、君主システムを嫌う自由奔放なチェ・ヤン将軍が似合う。
彼を通じて、社会の指導層が、人々とどのように合わせなければならないのか
見せるつもりだ。”

-アイディアが絶えないようだ。

“貸し漫画屋にしばしば行く。 眠らずに夜を明かす時もある。 武侠誌、
大衆小説を12時間の間、読む。 ジャジャン麺をとって食べ、ユッケジャンも
食べることができる。 ハハ。 若い人々が好む武侠誌やインターネット小説も見る。

この頃は‘不朽の名曲’を必ずみる。 シャイニーのテミンが‘麻浦(マポ)終点’を
再解釈するのを見てびっくりした。 テミンが生まれる前に出てきた歌なのに、
それを捨てないで進化させる。
本放送を必ず見て、一週間フリーチケットを買って毎日また見る。

アリーの八色鳥のようなボーカルにハマっていたが、この頃にはエイリーが出てきたよ。
台風のように固め打ちする歌唱力が驚くべきだ。

もう、少女時代からFTアイルランドまで、系譜を知っている。 ドラマにも‘不朽の名曲’のように
昔のことと新しいものの長所を混ぜてみたい。 年齢は情熱があるか、ないかに決定される。
誰か私に年齢を尋ねれば‘年齢はない’と答える。 ハハ。”

キム・ジョンハクPDは“今日が最後の撮影だと考えて現場に出て行っている”とした。
“工場で同じように印刷して、市場で5万ウォンで売る陶磁器でなく、匠人の
手工芸品のようにドラマを作りたい”ともした。

多くの話題作を作っておいても“選手になりたくない”と話すキンジョンハクPDが
‘信義’で見せてくれる新しい世界は8月テレビ劇場で確認することができる。

スポーツ東亜イ・ヘリ記者

(선수)選手
2.あることを上手にしたり、クセでたびたびする人を比喩的に言う言葉.


テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

신의: The faith

ドラマタイトルが決まったようです。

신의: The faith

「信義」になりました。

”신의”という単語があまりにも馴染んでしまって変えられない状況で、
同じ”신의”でも神医→信義とすることで落ち着いたようです。

これ以降のドラマ関係記事は、このカテゴリーに分類しようと思います。


今、俳優さんたちの手元に届いている台本に印刷されたのが
신의: The faith
だそうです。

ひょっとして、馴染んでしまった情を覆すような魅力のあるタイトルが浮かべば
放送時には違っているかもしれません…^^:

テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

進行状況

17日、魯国王女の最終オーディションだったそうです。
ソン・ジナさんが考える魯国王女をもっともよく表現した女優さんに
決まったようです。

今日(金曜日)は、恭愍王役の俳優さんとのミーティング&個別台本リーディング。
恭愍王は、微妙に難しい役だそうですが、キャラクターをよく捉えていて
台本を書くのにまったく心配がないんです~とのこと。


チェ・ヤン(イ・ミンホ)について

チェ・ヤンは..

私が想像できる最も素敵な'男'を描いています。



とこのこと。
頭の良い男という設定なので、作家の頭が大変!だそうです。^^
今までの本人の姿とは違うように演じるほど、格好良く見えないように
演じるほどに、格好良くなるキャラクター設定?なので、彼がどう演じて
みせてくれるかとミンホ君の役者としての力量が楽しみでもあるようです。


ウンス(キム・ヒソン)について

ウンスはソン・ジナさんが惚れたキム・ヒソンだそうです。

テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

初回放送日決定

8/13(月)だそうです。
水木ドラマではなく、月火ドラマになったとのことです。

タイトルを変えるということですが、なかなかいい案が浮かばないようで‥

テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

台本リーディング

ソン・ジナさんのサイトによると、5/10は、主な出演者による台本読み合わせ
だったようです。

ネタバレ禁止令が演出チームから出たそうで(笑)、これくらいなら
大丈夫よね?と言いつつサイトでファンからの質問に答えて下さってました。^^


テーマ:韓国エンタメ - ジャンル:アイドル・芸能

プロフィール

雪の華

Author:雪の華
俳優イ・フィリップ氏を応援します。
(私設応援ブログです。)

掲示物の写真-キャプチャー場面-
資料等の著作権は,それぞれの
出処に帰属します。

無断転載はお断りいたします。
記事の転載する場合は、ご連絡
くださいますようお願いいたします。
(出来ればリンクの形でお願いします。)

メールのチェックが遅れてご迷惑を
かけたケースがありました。

メールフォームを設定しましたので
こちらから連絡していただくのが
確実なようです。

よろしくお願いします。

Google翻訳v2

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
リンク
最近のトラックバック
FC2カウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター

ブログランキング
ブログ内検索

RSSフィード
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。